その他の許認可申請支援

古物商許可

古物商許可手続の流れとポイント

【古物商許可申請から営業までの流れ】

1      書類作成、収集 
2      警察署への相談 
3      費用お支払い 
4      警察署への申請      (審査:約1か月半)
5      許可証交付   
6      プレート、帳簿などの整備
7      営業スタート!   


【古物商許可のポイント】

□ 役員全員から最近5年間の経歴情報をもらうことができるか。

□ 役員全員から書類へサインがもらえるか。

□ 古物売買を行う予定の事務所が賃貸物件の場合、賃貸契約書を提出できるか。

□ 古物売買を行う予定の事務所が賃貸物件の場合、貸し主から承諾書をもらうことができるか。

□ 古物売買を行う予定の事務所が自社物件の場合、建物謄本を提出できるか。

□ 事務所へ立ち入り検査があっても対応できるか。

※これらの条件は申請の為に最低限必要な内容です。審査過程で、警察署担当者の判断で、更に追加書類等を求められることがあります。


【古物商許可必要書類】

行政書士作成 御社
ご用意
その他備考  
押印   許可申請書
    定款
    登記事項証明書
(登記簿謄本)
  役員全員に情報提供いただきます 略歴書(5年分)
  役員全員にご用意いただきます 住民票
(本籍、在留資格等記載のあるもの)
  役員全員   登記されていないことの証明書
  サイン、押印   誓約書(法人用)
  サイン、押印   誓約書(管理者用)
    プロバイダ使用権限
疎明資料
    営業所(倉庫、車庫)賃貸契約書コピー
  賃貸人にサイン、押印依頼 使用承諾書
    営業所(倉庫、車庫)周辺地図
    営業所(倉庫、車庫)見取図
押印   委任状
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